2018年10月05日

研究発表論文集(2018年度秋季)

日本マス・コミュニケーション学会 2018年度秋季研究発表会
日程:2018年10月20日(土)
会場:駒澤大学

〈個人研究発表一覧〉
公共放送における「声なき声」の活性化 -NHK教育の福祉番組『ハートネットTV』を検討事例として-(田中瑛)
  2018fall_A1_Tanaka.pdf
テレビ放送におけるセルフドキュメンタリーの実践 -NHK BS「極私的ドキュメント にっぽんリアル」シリーズの自己表象を中心に-(中根若恵)
  2018fall_A2_Nakane.pdf
抑制から文化へ-映像メディアに見るイルカ漁のメディアフレームとその変遷-(ジェイ・アラバスター)
  2018fall_A3_ALABASTER.pdf
テレビ・ドキュメンタリーが社会にもたらす影響 -テレポートTBS6「ベビーホテル」を事例として-(浅野麻由)
  2018fall_A4_Asano.pdf
ネットニュースと新聞の内容分析と比較検討 -J-CASTニュースと『朝日新聞』、『読売新聞』の1面と見出し記事の内容分析から-(鈴木規史)
  2018fall_B1_Suzuki.pdf
問題解決模索型ジャーナリズムという新潮流 -市民に多角的な視点を提供する日米欧の民主主義実践を事例に-(清水麻子)
  2018fall_B2_Shimizu.pdf
AIIB(アジアインフラ投資銀行)をめぐる日・韓両国政府と新聞の言説 -ディスコース群(Discourses)に焦点をあてて- (魯諍)
  *この研究発表は、発表者のやむを得ない事情によって中止されました。
計量テキスト分析による地方紙社説の独自性の検証(金子智樹)
  2018fall_B4_Kaneko.pdf
戦間期日本の大陸政策と野談市場の拡張 -1930年代ユン・べクナムの野談大会を中心に- (朴多情)
  *この研究発表は、発表者のやむを得ない事情によって中止されました。
テレビの「語り」に関する一考察 -インタビュー番組における司会者とゲストのコミュニケーション分析から-(鹿島千穂)
  2018fall_C2_Kashima.pdf
バラエティ番組における田嶋陽子のフェミニズム実践と社会的背景 -田嶋本人、制作者・共演者への聴き取り調査から-(斉藤正美)
  2018fall_C3_Saito.pdf
リタイア世代の「利用と満足」 -メディアは社会活動を代替するのか-(小寺敦之)
  2018fall_C4_Kotera.pdf
芸能プロダクションとマーケティング -アイドルマネジメント責任者の外部要因と内部要因の認識を例に-(濵田俊也)
  2018fall_D1_Hamada.pdf
日本におけるマス・メディア倫理とジャーナリストの養成 -欧米メディアの教育モデルから考える新たなモデルの試み-(アルン・デソーザ)
  2018fall_D2_DSouza.pdf
インターネット利用に関するリテラシー教育について(吉武希)
  2018fall_D3_Yoshitake.pdf
posted by マスコミ学会 at 21:31| 研究発表論文集 | 更新情報をチェックする